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テト・ペンタ・ヘキサの3人組によるゆるふわ系ブログ

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ウイニングポスト8 2017プレイ日記・三大始祖復興プレイPart.1~テスコボーイ系確立編~

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 どうも。テトです。

 

tetragon64.hatenablog.jp

 

 先日始めたウイニングポスト企画。

 

 

 あれ、ゼロから仕切り直すことにしました

 

 

 理由は、ウイニングポスト8既プレイの方なら前回記事みてわかる人も多いかと思います。

 

とりあえずテスコボーイ系は確立させたいですね。

【ウイニングポスト】もしホテルオハラのオーナーが馬主だったら【ラブライブ!サンシャイン!!】 - テトたちのにっきちょう

 

↓結果

 

【悲報】テスコボーイ、系統確立せずに種牡馬引退する。

 

 

 いや~、系統確立できなかった要因は前回記事の中にちりばめられてるんですよ。スペシャ種牡馬を導入することでテスコボーイ種牡馬の息を狭めてるし、バイアリータークに色気出して初期譲渡馬にメジロティターン選んでしまってるので、あの記事書いた時点でテスコボーイ系統確立失敗する将来が見えていたんですよね。ミスった。

 

 テスコボーイ系を確立するための条件としては、

 が意識する上でのポイントとなります。これをしてなかったから当然、確立しなかった。

 

 テスコボーイを確立するメリットとしては、テスコボーイの安価な牝馬を簡単に優秀な繁殖牝馬にできることです。今回はシンボリルドルフなどをつける序盤の繁殖としてぜひとも確立しておきたいところです。

 

 どうしようかな~とぼんやり考えながら進めずじまいにいて、前回プレイから時が経ってしまったので、そんなに年数経っていないし結局最初からやり直すことにしました。

 

 もうね、1回ミスってるからサクっとやっていきましょう。

 

 

難易度をEXPERTへ

 前回途中までやって結構手ごたえがヌルそうな感じがしたのでEXPERTにしました。わからない。今後の自分の首絞めてるかもしれない。

 

(古いテレビでやってた時期なので汚いです。後に綺麗になります)

 

 前回は日本人としてプレイしてアメリカ人キャラと結婚するという条件でやっていましたが、ちょっとめんどくさそうなので名前を『小原テト』として、プレイヤーをイタリア系アメリカ人として日本人キャラと結婚するという体でプレイしたいと思います。なんのこと言ってるかわからないって人は前回記事の参照お願いします。

 

 

 イタリア語の名前にティート(Tito)って結構いるらしいですよ。だからイタリア系アメリカ人の名前にピッタリだね!(無理やり)

 

 

テスコボーイ系確立

 初期譲渡馬にハギノカムイオー、2歳セリにミスターシービーを選び、全力でテスコボーイ系確立を目指します。その結果。

 無事、引退と同時に系統確立することができました。これでギリギリなんですね。

 

 

 シンボリルドルフを所有するまではひたすら繁殖牝馬集め。金札繁殖牝馬を金にモノ言わせて購入し、また海外セリで名種牡馬産駒の牝馬を買ったりテスコボーイ産駒の牝馬を買ったりして、とにかく母父〇の条件を満たす牝馬を購入して3歳で引退させます。
 リヴァーマンも確立したいのでトリプティクも購入。1987年時点での繁殖牝馬はこんな感じです。

 

 シンボリルドルフを所有出来たらがっつり活躍させて種付け料1500万で種牡馬入りさせます。取りこぼしを恐れてなるべく国内に専念させましたが、結果は18戦14勝。3冠は取れましたが、やっぱりEXPERTでセーブロード縛りだとルドルフレベルでもこの成績ですね。

 

 シンボリルドルフを引退させたら上記の繁殖牝馬ほぼすべてに種付けしてます。あとはリヴァーマンを少しだけ。今は割と思考停止しながらやってます。ルドルフが確立したらその後どうしようかなということをぼんやり考えながら。

 

 1987年末時点での各系統の血統支配率です。

 

 トウルビヨン系=バイアリーターク系、マッチェム系=ゴドルフィンアラビアン系です。それ以外は全てダーレーアラビアン

 まだこの段階ではパーセンテージとして低くはないなという印象ですが、これからどんどんとダーレーアラビアンが侵食し、前回記事にて述べた日本競馬の現状にまでなってきます。ゲーム内ではサードステージというバイアリーターク救済の架空スーパーホースが登場しますが、その手を借りるまでもなく耐えて復興していきたいところです。

 

 

 次回は、ルドルフの産駒が活躍するところまで進めたいと思います。

 

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